映画・本の感想など勝手きままにつづります。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
Amazon Product Advertising API への対応
AmazonのAPIでデータが取得できなくなってたのを放置してましたが、
直してみました。

↓こんな感じになってましたよ。

<?xml version="1.0"?>
<ItemSearchErrorResponse xmlns="http://ecs.amazonaws.com/doc/2009-03-31/"><Error><Code>RequestExpired</Code><Message>Request has expired. Timestamp date is .</Message></Error><RequestID></RequestID></ItemSearchErrorResponse>



有難いことに詳しい対応方法を教えてくれてるサイトがありましたので、
ほとんどこの通りでOKでした

Amazon Product Advertising API への対応(PHP版)


んで、PHP4環境の場合、hash_hmac()が使えないので、下のライブラリを追加

PHP4 で HMAC-SHA256 などの hash_hmac() 関数を使えるようにする

・署名認証について

Amazon Web サービス入門(Product Advertising API)
署名認証はPHPで処理を行うようにしたのですが、
このサイトで紹介されている、
「リクエストを署名付きにするヘルパーアプリケーション」というツールが便利でした。

AWS Access Key Id, AWS Secret Access KeyとリクエストURLを
入力すると、タイムスタンプと署名付きのURLを返してくれると
いうものです。

PHPで出力されるURLと、このツールで作成されたURLを比較しながら作業しました。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック